>  > 始めてデリヘルを利用したときの思い出。

始めてデリヘルを利用したときの思い出。

私が初めてデリヘルを利用した時、その時の女の子は22歳の学生だったことを思い出しました。私が初めてデリヘルを利用したのは、大学1年生の夏。私が21歳の時でした。初めて利用した風俗がこのときのデリヘルだったので、私はガチガチに緊張していました。笑風俗に言ったら太ったおばさんが出てきた…といったような笑い話をよく耳にしていたので、どうかまともな女の子が来てほしい…と心から願いながらホテルで女の子を待つと…なんと部屋に入ってきたのは22歳のピチピチのギャル!私の1番上の非常にかわいい女性でした。当時、私はそれほど女性経験が豊富ではなかったので、そのデリヘル嬢のようにかわいい女性を相手にしたことがありませんでした。とにかく、私は大興奮した記憶があります。私はまだ若かったので、60分のコースで3回も射精してしまいました。もう大満足!それ以来私は風俗にハマってしまい、月に1度風俗に通う生活を10年ほど続けています。笑

たまに若い子と...

普段は熟女系のデリヘルを利用しているが、たまに若い子と寝たくなるときがある。なぜ若い子なのか?やはり肌のスベスベ感と匂いは断然若い人の方が良い。個人的にこれらはけっこうな興奮ポイントである。ベットの上で抱きつきながら肌を思いっきりスベスベさせ、そして髪や肌の匂いを嗅ぎ、相手の若さを感じるのだ。若い子は受けのスタイルが多い。私は熟女には攻められたいが、若い子には攻めたくなるタイプなのでピッタリだ。大人の世界にようこそと言わんばかりに、相手をとことん感じさせる。攻めたりじらしたり攻めたりじらしたり・・・相手が本能的に感じるようになった瞬間、私は勝利を感じる。その後は濃厚にやるだけだ。こちらが引っぱり、自分が思うがままに、いろんな体位をやってみたり、言葉づかいを試せる。反応がういういしいところも若い子のポイントだ。熟女は経験豊富でしっかりやってくれるので自分が攻められたくなる。しかし若い子はなかなかそう上手くやってくれないため、自分が攻めて教えたくなるのだ。

[ 2016-04-13 ]

カテゴリ: 風俗体験談