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思いがけず簡単に逝った女の子

TELをして、ネットで見た、フリー昼割りクーポンを使いました。感じのいいスタッフが好みの女の子のタイプを詳しく聞いてくれて案内してくれました。確定後、私がホテルに先入りしてルームナンバーを連絡して、デリヘル嬢が数分後に来てくれます。トークがとても上手いので、人によっては時間稼ぎみたいに言う人もいるかもしれませんけど、まったくそんなことはないですよ。実際に精液がたまっているから、風俗利用するのですから、5分もあれが発射できますからね。なんてそれは私に限ってなのですけど、たいていの男性はそんなものですから。シャワーを浴びたときに改めて見る女の子の肌の綺麗さにビックリです。これで勃起しない人はいないでしょうし、そのままちんこをしごかれたらそれこそ5分もしないうちに発射してしまうでしょう。シャワーではとくにエロエロなことはなくて、ベッドに移ってプレイが続きます。軽く女の子の乳首をいじると可愛いよがり声が聞こえてきます。シャワールームで、すでにちんこはカチカチなので、常に女の子が手で握ってくれています。股間に手をやって軽くいじっていると徐々に湿り気が出てきたので、クリトリスメインで攻めると拍子抜けするくらい簡単に逝ってしまいました。

ニーハイを汚さないようにシコシコ

女子校生をイメージしたデリヘルに電話をして、この日にどのようなプレイを楽しむかを説明しました。内容はいつものように赤茶色のブレザーにチェックのスカートというものでした。しかし今回は靴下にいつもとは違うパターンを要請させていただきました。これまでは白のルーズソックスだったのですが、その日は黒のニーハイをお願いしたのです。私は今年になってからいわゆる絶対領域というものに目覚めてしまい、街を歩いていても女性の太ももばかりを見ているのです。従って指名したFさんに履いてきてもらった黒のニーハイとスカートの間の絶対領域を目掛けてチンコを押し当ててやったのです。何度も擦って何度もチンコを太ももにバチンバチンと当てながら楽しんでいました。次第に射精したくなってきたのでニーハイを履いたままの素股をお願いし、スカートやニーハイを汚さないように腰を動かしてもらいました。絶対領域に挟まれた私は存分に満たされてFさんの手のひらに濃い精液をドロッと垂れ流してあげました。

[ 2016-01-24 ]

カテゴリ: 風俗体験談