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01
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2007
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- 7歳よりクラシックバレエを始める。牧 阿佐美に師事。
- 82年から89年までAMスチューデンツに在籍。
在籍中、牧 阿佐美バレエ団公演、AMスチューデンツ公演に参加 - 90年に日本女子体育短期大学舞踊専攻卒業。在学中太田順造にパントマイムを師事。
- 89年
パフォーミングアーツグループ「パパタラフマラ」の活動に参加。以降、メインパフォーマーとし て、イギリス、ドイツ、フランスを始めとするヨーロッパツアー、アジアツアー、アメリカツアーに参加。 - 94年
ソロ活動を開始。 - 95年
パパタラフマラ総合舞台研究所にてコンテンポラリーダンス(フロアワーク)の指導にあたる。 - 97年
香港のパフォーマンスグループ「ズニアイコサヒドロン」の公演に客演。振り付けも手がける。(於:香港)
同時期、香港科技大学の学生を対象にワークショップを行う。 - 98年
ダンスユニット「NeWS」を結成。 - 98年より「呼吸&Movement」と題し、呼吸と動きの関係性を考えた独自のワークショップを開催。好評につき、現在も継続し行われている。
- 99年
つくば市で行われている「市民の為の演劇&舞踊ワークショップ」に小池博史の補助講師として、毎年参加。 - 00年
「スフィアメックスフリンジダンスフェスティバル」にて自信の作品「Room 2」を発表。 - 01年
アジアビューティーエキスポにて、カットショーの振り付けを行う。
12月よりヤンヌイッツ氏から「解剖学的アプローチによるダンス指導法」を学び自身のダンス、ダンス指導に活かしている。 - 02年
1月より村田ダンススタジオにおいて「大人のバレエクラス」の専任講師を勤める。
9月よりジュニアクラス(小学3ー6年生)も担当
9月仙台市舞台芸術祭「サウンドウォークオペラ芭蕉」にダンサーとして参加。 - 03年
3月熊谷有梨バレエクラス「J.S.バッハバレエコンサート vol.6」にゲスト振付家として作品を 製作。
9月平松れい子演出「リュビュ王」女優として参加。ユバ女王役をやる。 - 04年
2月 パパタラフマラ公演「ストリートオブクロコダイル 計画2」出演
3月 NPO法人子ども劇場全国センター主催「子ども文化交流体験ワークショップ」補助講師として参加 - 05年
3月セッションハウス企画室D-zone「気持ちいい花」に出演
8月迷わずダンスvol.2「白中夢のちゃぶ台」pit北区 に出演
12月パパタラフマラ公演「百年の孤独」出演 - 06年
10月コンテンポラリーダンスエキシビジョン2006川野眞子作品「サーカス」に客演
12月パパタラフマラ公演「シンデレラ」主演 - 07年
2月パパタラフマラ公演「3人姉妹」北南米ツアーに参加
5月中野真紀子主催「それでも七夕ビアホール」公演出演
5月パパタラフマラ公演「3人姉妹」シンガポール公演
7月パパタラフマラ公演「3人姉妹」マニラ、マレーシア公演
10月亀淵友香とVOJAのコンサートにダンサーとして参加
10月りんご企画「あの山羊たちが道をふさいだ」公演に出演
11月~12月12月パパタラフマラ公演「3人姉妹」「SHIP IN A VIEW」ワールドレパートリーツアー参加 - 08年
2月パパタラフマラ公演「新・シンデレラ」主演
NPO 法人「いっぽ」主催 母とこどものためのダンスワークショップの講師を勤める
7月パパタラフマラ公演「3人姉妹」中国公演
10月パパタラフマラ公演「ガリバー&スウィフト~作家ジョナサンスウィフトの猫料理法」東京公演
11月NPO 法人「いっぽ」主催 「アートでリラックス ダンス&コンサート」に出演 - 09年
4月パリオペラ座教師ベルーナバートランドのセミナーにてペタゴジークラス1のディプロマを取得
6月洞察ノ放ツ衝動 リバイバル編 cha-bu-do 神楽坂Dplatz
7月調布市民ワークショップ アシスタント講師として参加
ppn主催イベントに松島誠と出演
12月パパタラフマラ公演「パンク・ドンキホーテ」出演 - 10年
1月「3人姉妹」(国立 札幌 仙台 沖縄ツアー)
「ガリバー&スウィフト~作家ジョナサンスウィフトの猫料理法」京都公演
4月~5月「SHIP IN A VIEW」「3人姉妹」(トルコ公演)
9月~10月「Swift sweets」(東京 韓国)
11月~2011/2 「白雪姫」国内ツアー(流山 北上 魚沼 いわき 東京 福岡 宮崎) - 11年
2月「3人姉妹」(兵庫、長崎公演)
宇野萬作品「臨界」福岡フリンジダンスフェスティバル 参加
白井さんへ。
今晩は。
廣野です。
shipin a view、お疲れ様でした。
感想というか雑感は、Twitterからmixi-voice、Facebookに
流しましたが、自由というか手枷、足枷無しに自由に動けて
いるパフォーマーの姿が印象に残っています。
席が1F-7列、という舞台に近い場所から観たので、作品
全体もですが、出演者の息づかい、佇まい、存在感の方を強く
感じました。
ともあれ、これで、この作品もお終いと思うと寂しさと勿体
なさとが相半ばしたものを覚えます。
白雪姫も観に行きます。
それでは。
廣野 誠司
twitter:@alba_mandheling
mixi:alba
FaceBook:廣野誠司
廣野誠司さま
ありがとうございます。SHIPは踊り切った感あり。
後悔はありません。
「白雪姫」も頑張りたいと思います。